オーストラリアのバイロンベイに短期サーフィン+語学留学した時の話_8<最初の海>

ついた海はタローズという大きなビーチ。
なんでこっちの人は波チェックしてるだけで、
こんなに様になるんだろうね。。。

 

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波は結構ぐちゃぐちゃで、アウトにでるのに苦労しそう。
連れきてくれたジェイコブの実力もわかならいし、

サクッとアウトに出て行かれて置いてけぼりになったらちょっとかっこ悪いな、、、
と思いながら、

ゲットできる自信ないかも
と伝えると、
「over there 」「stream」「you」「move」 「like Belt conveyor
みたいなことをいっていて最初意味がわからなかったんだけど、
ちょっと歩いてゲットするポイントまで行くと
岩の横から、アウトに向かってカレントがあって簡単にでれることがわかった。
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そうそう!こういう情報はなかなかわかんないんだよね!
ほんとに助かる!ありがとう!ジェイコブ!!
バイロンベイ、到着2時間でこんなにスムーズにサーフィンができるなんて(感激)
ほんとにいい出会い!

この辺のポイントをコージーコーナーっていうんだって。
ケーキ屋の名前とおんなじで覚えやすいね。

ジェイコブにタッパーは必要はないよって言われてたんだけど、
念のため、日差し避け、怪我防止のためタッパーを着て海に入った。
でも、ほんとに着なくても大丈夫なぐらい水温は温かい。

途中、少しタッパーをぬいで入った。
やっぱり、最高にきもちーー!
ドルフィンした時に全身で水を感じる。
日本だとなかなかあじわえない。

でも、背中がじりじり日焼けしてる感じもあったし、
アバラもちょっと痛くなってまた、すぐ、着ちゃったけど。

基本ビーチブレイクで、
メチャメチャいい波ってわけではなかったけど、楽しめた。

1,2時間するとジェイコブは上がるというので、
僕はもう少し、入りたかったい気持ちもあったが、
一緒に帰ることにした。

AUSの海の近くにはほとんど、シャワーがついている。
嬉しい限り。千葉の海にももっとシャワーつけてくれたらいいのに!
子どもたちもはしゃぎなら、ホント、海の近くの街って感じが伝わって来る。
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この短期留学の費用は仕事をしながら貯めた部分もあったけど、
これで稼いでた部分も多いかな。ほんと助かってる!
お金が一番だとはまったく思ってないけど、
大切なのは間違いないよね、、、

surf-tripper.hatenadiary.jp

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